気分は、台湾♩お家にいながら『台湾旅行』を味わう10の方法。


「台湾に行きたい!」のに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、止むなくフライトをキャンセルせざるを得ない状況に…。でも、やっぱり台湾に行きたかった!なんていう人も多いのでは?

そんな皆さんに、今日は日本にいながら台湾気分を味わう方法をご紹介。Pinkoiを活用すれば、自宅にいながら台湾アイテムがお取り寄せできちゃいます。お家で過ごす「台湾」も楽しんでみてくださいね。

「台湾旅行」気分を味わう10の方法

 1)人生の美学を「唐風美人」に学ぶ


台北にある観光名所の一つ、故宮博物院に展示されている「唐人宮楽図」をモチーフにした、「唐風美人」のフェイスマスクのセット。唐の時代の生き生きとした女性から、人生の美学を学んで。
フェイスマスクでお肌を整え、日常をちょっと豊かに。外出が難しい今だからこそ、お家で過ごす時間をセルフケアする時間に変えてみましょう。

 2)本場台湾の味のミルクティーをつくってみる


ふとした瞬間に飲みたくなる、台湾のミルクティー。琅茶セレクトミルクティーセットを使えば自宅でも簡単につくれちゃいます。アッサム紅茶・果韻鉄観音・薄荷紅茶という3種類の茶葉が楽しめるので、飲み比べるのも◎

ロイヤルミルクティーの作り方も記載されています。ちょっとリッチな台湾ミルクティーを楽しんで。

 3)部屋のインテリアも「台湾」に


台湾らしさが詰まったクッションカバーをお部屋に飾って。

T=Taiwanese meatball(台湾ポークミートボール)
A=Animal(台湾犬)
I=Intersest(自転車)
W=Wear(スリッパ)
A=Alisan(阿里山)
N=Nature(野柳)
という台湾にちなんだイラストで、「TAIWAN」を表しているんだとか。絶妙なレトロさにも、「台湾」を感じます。

 4)翠玉白菜しおりを使って読書


前述の故宮博物院のなかでも有名な展示といえば、清の時代につくられたといわれている「翠玉白菜(すいぎょくはくさい)」。台湾観光で一度は目にしたことがある人も多いのでは。そんな翠玉白菜をモチーフにした、しおりで読書時間を楽しんで。

 5)台湾ビールグラスで乾杯

台湾でビールを飲むといえば、この小さなサイズのビールグラスですよね。
小籠包・パイナップル・ランタンといった台湾らしいデザインのオリジナルビールグラスなら、台湾気分がさらに盛り上がりそう。ビールを味わいながら、台湾旅行に想いを馳せて。

  6)台湾乾麺を食べる


台湾旅行での楽しみの一つといえば、やっぱり「台湾グルメ」。台湾の味が恋しい…。そんな人におすすめなのが森林麺食
かぼちゃ乾麺、緑茶乾麺に、ミーシェンなど全部で12種類の麺が入っています。
麺を茹で、添付のソースをかけて混ぜるだけで簡単に台湾で食べる、あの味が楽しめちゃいます。お好みで、お野菜や卵を入れて。

>>詳しい作り方はこちら

 7)マジョリカタイルの鏡を使ってメイク

 

台湾の伝統的なタイル「マジョリカタイル」を手元に。4つ葉のクローバーは、それぞれの葉が「希望」「誠実」「愛情」「夢の実現」を意味するんだとか。幸運のクローバーをモチーフにしたミニミラーで、ハッピーな日々を手に入れて。  

 8)エコバッグにも台湾を取り入れる


今や買い物に行く際には、欠かせないエコバッグにも台湾らしさを取り入れて。

台湾パイナップルのパッケージをイメージしたデザインのバッグなら、持ち歩くのも楽しくなりそうです。

  9)足元にはタピオカミルクティー or 小籠包


台湾といえば、「タピオカミルクティー」か「小籠包」。そんな人気の台湾グルメが靴下になりました。2足セットなので、気分に合わせて履いてみて。
コーディネートのアクセントにもなりそうです。

 10)次の台湾旅行の計画を立てる


次回の旅行では台湾を満喫したい!そんなあなたにぴったり。台湾でも縁起がいいとされるパイナップルをテーマにしたノートで、次なる台湾旅行の計画を立ててみませんか?
木製表紙のノートで、素材がしっかりしているのも嬉しい。旅行時にも持ち歩きやすいサイズです。

お家にいながら「台湾旅行」を味わう方法をご紹介してきましたが、いかがでしたか?
Pinkoiを通して、ぜひ自宅で楽しむ「台湾」を見つけてみてくださいね。

 

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