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色白さんの秘密:今すぐ日焼け止めにプラスするべきUV対策グッズ10選

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あなたの周りにもきっといるはず。1年中いつでも透き通るような透明感のある肌をキープしている白雪姫。彼女たちは生まれつき焼けない肌を持っているわけではありません。きちんと日焼け対策とアフターケアーをしているからこそ、美肌をキープできているのです。シミ・シワ・たるみ・乾燥などあらゆる肌トラブルの元凶である紫外線。今回は白雪姫みたいな「あの子」がこっそりしている日焼け対策を紹介します。

 

☼ 知っていますか?日焼け止めだけではUV対策は不完全

UV対策、日焼け対策としてまず頭に思い浮かぶのが「日焼け止め」。しかし本当に美肌をキープしたいのなら日焼け止めを塗るだけではNG。大事なのは「紫外線を肌に当てないこと」。色んなグッズを使って物理的に紫外線をカットすれば肌はダメージを受けません。肌を焼きたくないあまりに、水に強い高SPFの日焼け止めを使う人がいますが、刺激が強く肌に残りやすいので、新しい肌トラブルのもとになってしまいます。

2017年の夏は肌に優しい日焼け止めに、UV対策グッズをプラスして「白雪姫」を目指しましょう!

 

☼ お出かけ前の準備

UVチェッカーで紫外線の強さを測る

外に出る前に紫外線の状況が分かれば、紫外線の強さに合わせて対策をとることができます。ほとんど紫外線がないのなら、肌に優しい低刺激な日焼け止めを塗るだけでOK。しかしもし紫外線が強いのなら、日焼け止めだけでは危険です。

このブレスレットの白色のチャームは紫外線が強いときは紫色に変化。かわいいデザインのブレスは普段着コーデにも取り入れやすいです。

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✔肌に負担がない日焼け止めを選ぼう

一般に市販されている日焼け止めは、肌が弱い人にとっては刺激が多いものも。敏感肌の人は無着色・パラベンフリー・アルコールフリーなど低刺激のアイテムに変えてみるのはいかが。夏場の肌荒れは実は日焼けではなくて、日焼け止めのせいだったという人も多いんですよ。

自然派だけどしっかり美肌効果も期待したい!そんな台湾女性の支持率NO.1ブランドの『PureArt__The Balance of Nature & Beauty』。人気の日焼け止めは3種の保湿成分が肌のみずみずしさをキープしながら、紫外線のダメージからあなたを守ってくれる優れもの。

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エディター’s ボイス:

日焼け止めの塗り方を簡単におさらい。日焼け止めを塗るタイミングは洗顔後のスキンケアが一通り終わった後です。POINTはスキンケア時にたっぷり水分を肌に与えておくこと。肌の土台がしっかりできていれば、メイクが崩れにくくなります。

また体に塗る時は、肌の上で1本の線を書くように日焼け止めをのせ、その後むらなく伸ばしていきましょう。ひじとひざ裏、そして足の甲は忘れやすいので注意して。

 


☼ 日中は物理的に紫外線をカット

つば広帽子でUV対策と小顔をGET

つばが広めの帽子を選べば、顔に紫外線が当たるのをかなり防ぐことができます。UV対策用の帽子は「いかにも」なものが多いので、トレンドを取り入れた派手すぎず地味すぎないものを選ぶのがオススメ

コチラの帽子は今季も人気が続いている「カーキ色」のシンプルなデザイン。しっかり紫外線をブロックしつつ大人っぽい雰囲気を出すことができますよ。

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✔ちょっとそこまでの時はスカーフをさっと

室内から一瞬だけ外に出るときは、帽子や日傘を使うのはちょっと面倒ですよね。そんなときは大判のスカーフをさらりと羽織ればUV対策になりますよ。また汗で日焼け止めが落ちやすい首元はスカーフを巻いて紫外線をカットするのも◎。

外に出るときはUV対策、室内では冷房対策と一枚カバンの中に忍ばせておきたいスカーフ。Pinkoi編集部のおすすめはタイ生まれのSiwa-arpornのアイテム。美しいボタニカルアートは夏の装いによく合います。

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✔エレガントな日傘で女力も一緒にUP

外出時のUV対策の定番「日傘」は手軽ですが効果は抜群。11時から午後3時の紫外線が強い時間帯はできる限り使うようにして。また雨がやんだ直後はは空気中のゴミやホコリが雨できれいに流されるので、紫外線が直に肌に届きます。晴雨兼用の傘があると心強いですね。

傘、柄の部分共に竹を用いて作られたコチラの傘。涼しく軽いこちらは夏の日に最適です。浴衣や着物と一緒に使うとすっごく風流だと思いませんか?

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✔必需品のサングラス、日焼けは目からって本当?

実は目(角膜)に紫外線が大量に入ってくると、脳が「メラニン色素を作って肌を守って」という司令を出すため、帽子をかぶって日傘をさしていても日焼をしてしまうのです。またサングラスをすることでダメージを受けやすい目元をしっかりとカバーすることも出来ます。そう、夏場のサングラスはファッションのためだけではないのです!

意外にみんなが知らないのがサングラスの寿命。UVカット効果は2年と言われています。そこで私のオススメは毎年その年のトレンドに合わせたサングラスをプチプラでGETすること。△こちらのショップではトレンド感いっぱいのサングラスがお手頃価格で販売されていますよ。

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✔ささっと羽織れるUVカットシャツは忙しいあなたの味方

朝、体にむらなく日焼け止めを塗る時間がないー!こんなあなたに最適なのがUVカット加工済の洋服たち。日焼け止めを塗り忘れても、洋服でしっかりとガードできます。ユニクロなど大手のブランドからもリリースされていますね。

パーカー型のUVカットアイテムが多い中で、このようなロングシャツは少し珍しいのではないでしょうか。前のボタンを開ければ羽織り風に着こなせます。またドライ素材だから汗をかいてもすぐに乾くのも、真夏のおでかけに嬉しいポイント。

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エディター’s ボイス:

真夏は気温が高いので、せっかく日焼け止めをきれいに塗っても汗で落ちやすいのが悩みどころ。しかしこのような物理的に紫外線をブロックしてくれるアイテムを上手に活用できれば、夏のお出かけも怖くありません。特に野外に長時間いる予定のときは事前の準備を入念に!

 

☼ 帰宅後のケアで白雪姫にさらに近づく

✔冷やした化粧水をたっぷり肌に

海や山遊びの後に、もし強いほてりや痛みがある場合は医師の診察を必ず受けましょう。しかし日中のお出かけの場合は自宅でのセルフケアが白肌さんへの一番の近道。夏場のおすすめはコットンを使わずに、冷蔵庫で冷やした化粧水をハンドプレスで肌につけること。紫外線を浴びた肌はデリケートになっているので、やさしく手を使ってお手入れしてくださいね。

台湾で近年美容マニアの間で話題になっているのが「オクラ」から作られたスキンケアアイテム。大地の宝石とも呼ばれるほど栄養価の高いオクラの成分が肌の深部まで届き、ダメージ肌を修復していきます。

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✔夏場はフェイスパックをデイリーケアに

化粧水で肌にたっぷり水分届けたら、仕上げにフェイスパックでお肌に栄養を届けましょう。特に肌が紫外線によって乾燥している夏場は、パックやシートマスクの頻度をあげるのが◎。その日のダメージはその日になかったことにすれば、いつまでも白肌をキープできますよ

パック大国の台湾。旅行中、ドラッグストアで行くと山積みにされているフェイスマスクを見たことがある人も多いのでは?数ある有名ブランドの中で私が特におすすめしたいのがこちらのブランドアルコールと香料フリー、さらに国内外の安全基準をしっかり満たしています。白雪姫を目指すあなたには上記の2種がオススメ。レモンでビタミン注入orアロエでクールダウン、今日の気分はどっち?

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✔体の中もたっぷりお水で潤して

紫外線を浴びた後は肌のみが乾燥しているわけではありません。体の中も実は水分不足。水を十分に飲むことで、カラダ全体の新陳代謝が高まります。スキンケアで外からお肌に水分をあげても、体内がカラカラ状態ならお意味がありませんよ。

日中、外出中でもこまめに水分を補給をするためにお気にいりのマイボトルを準備しましょう。クリアボトルなら、中にレモンやハーブを入れるとオシャレに見えます。

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エディター’s ボイス:

日焼け対策と同じくらいに、大事なのが日焼けをした後のお手入れ。毎日紫外線を100%避けるのは難しいですが、日々のお手入れをしっかりすれば白肌を手に入れられます。まさに美肌はに一日にしてならずですね。

 

〈編集後記〉

太陽がさんさんと輝く夏。日焼けや紫外線による肌ダメージはもちろん怖いけれど、上手に対策をして野外でも思いっきり遊びたい。今、私は台湾に住んでいるのですが、台湾は日本よりも紫外線が強く、日光が肌に当たると本当にジリジリと痛いくらい。こんな過酷な環境の中でも台湾にはたくさん白雪姫がいます。私も彼女たちを見習って、毎日の生活の中で少しずつ気をつけていきたいです。

 

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テキスト:Yoko

記事のカテゴリー:編集部のおすすめ

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