日本のZebra Pen、1960年代後半のヴィンテージつけペン先「No.120 EF」は、極細字の表現に最適です。英文筆記やデッサンに理想的で、硬質なステンレス製でありながら、わずかな弾力性も持ち合わせています。軽い筆圧で書くと、非常に繊細なラインを描き出せます。ペン先は丁寧に研磨されており、初めての方でも使いやすいのが特徴です。ご使用前には、中性洗剤で軽く洗浄することで、インクの含みが向上します。半円形の優美なカーブは、より多くのインクを蓄える設計です。
参考写真では、ステッドラーの万年筆用グリーンインク(セラック不使用インク)を使用しています。
用紙はPaper One 100g コピー用紙です。
ヴィンテージペン先と現代のペン先の違いについて:
金属の素材が厚く、より緻密な造りです。
メッキではない、原生金属で作られており、長時間使い込む必要がなく、すぐに書きやすいのが特徴です。
インクの含みが強く、より高い耐久性を持っています。
ご使用上の注意点:
1. ご使用前に、火で炙ったり、歯ブラシでこすったりする必要はありません。
2. 一部のペン先には、元々、縦または横方向の擦り傷が見られる場合があります。これらは当時の製造工場で、購入後すぐに使用できるよう施されたものであり、不良品ではありません。
3. 手の脂や紙のワックスなどによりインクの乗りが悪くなったり、流れが悪くなったりした場合は、石鹸で軽く洗い、拭き乾かすだけで通常通り使用できます。
4. ご使用後はできるだけ早く洗浄し、よく拭き乾かしてから保管してください。これにより、ペン先の錆を防ぐことができます。
5. ペン軸の軽微な錆は筆記に影響ありませんが、ペン先部分の錆は筆記に影響を及ぼす可能性があります。
ヴィンテージペン先はすべて絶版となっており、販売しているのはコレクターズアイテムの新品です。売り切れ次第終了となります。
出荷前には丁寧に検品し、もし不具合があった場合は出荷いたしません。
商品説明
商品情報
- 素材
- 金属
- 制作方法
- 工場生産
- 製造地
- 日本
- 在庫
- 残り5点
- 人気ランキング
- No.81,322 - 文房具 | No.220 - ガラスペン・つけペン
- 人気度
-
- チェックされた回数 6,216回
- 合計販売点数:1点
- 5 人がお気に入り登録
- 販売種別
- ヴィンテージ品と骨董品
- おすすめポイント
- 日本のZebra Pen、1960年代後半のヴィンテージつけペン先「No.120 EF」は、極細字の表現に最適です。英文筆記やデッサンに理想的で、硬質なステンレス製でありながら、わずかな弾力性も持ち合わせています。軽い筆圧で書くと、非常に繊細なラインを描き出せます。ペン先は丁寧に研磨されており、初めての方でも使いやすいのが特徴です。ご使用前には、中性洗剤で軽く洗浄することで、インクの含みが向上します。
送料とその他の情報
- 送料
- 支払方法
-
-
クレジットカード決済
-
コンビニ決済
-
d払い
-
銀行ATM振込(Pay-easy決済)
-
Alipay
-
GMO後払い決済
-
クレジットカード決済
- 返品・交換のお知らせ
- 返品・交換のお知らせを見る
- 通報
- この商品を通報



