日本18-19世紀 東密法具 | 五鈷杵(12.8cm)
実修の道具 × 銅の輝きが刻む歳月
五鈷杵、長さ12.8cm、重さ135g。
青銅合金製で、海外のコレクターから入手しました。
日本の仏教密教「東密」流派の法具に属し、18-19世紀頃に作られたものです。
中央部に見られる四つの眼の文様は、大日如来の四眼を象徴しています。
内外の魔障を降伏させ、行者の正念を護り、前進を助けると言われています。
ストラップが付属し、西アジアの赤瑪瑙の古珠と、18-19世紀のミャンマーの呪文珠が二つあしらわれています。
クイックリリース設計で、腰やバッグに掛けることができ、常に身近に護持できます。
12000-114.09.01
商品説明
商品情報
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- 台湾
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- 日本18-19世紀 東密法具 五鈷杵(長さ12.8cm) (密教-真言宗-仏教-聖物-法具)
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