🌸日本陶磁器の代名詞
招き猫の故郷、瀬戸焼
✨瀬戸焼とは、愛知県瀬戸市とその周辺地域で生産される陶磁器の総称です。鎌倉時代に起源を持ち、日本の六古窯の一つに数えられ、1300 年もの歴史を誇ります。1977 年には日本政府から日本の伝統的工芸品に指定され、2017 年には「日本遺産」にも認定されました。また、釉薬を使った陶器や陶磁器製の招き猫を最初に手がけた産地であり、「招き猫の故郷」としても親しまれています。日本語で「せともの」という言葉が陶磁器全般を指すことからも、その広がりと代表性が伺えます。
🐲招福招財を願う宝珠青龍、金貨の上に座し財を守る
本作品は、瀬戸焼薬師窯が特別に制作した招財青龍です。青龍が大きな金色の宝珠を抱くようにとぐろを巻き、大いなる金運をもたらすことを象徴しています。青龍と宝珠の下には金貨が敷き詰められ、財をしっかりと守り、散財を防ぐ意味が込められています。この辰年の置物は、特に財運を強調した縁起物で、贈り物としてはもちろん、ご自宅やオフィスの開運インテリアとしても大変おすすめです。✨
※ギフトボックス、台座、金色の屏風、木製ミニ立て札が付属します。
※作品サイズ:龍:約長さ 7.5 ×幅 6×高さ 8cm
設置に必要なスペース:約 長さ 15 ×幅 14 ×高さ 11cm
※職人が手作業で制作しているため、一点ごとに色合いや絵柄の位置に若干の個体差が生じることがございますが、これは手作りならではの魅力であり、不良品ではございません。また、お使いのモニターによって色の見え方が異なる場合がございますので、実物を基準としてお選びください。
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