定価:香港ドル$330
著者:広東話資料館 cantonese museum
カレンダーページサイズ:105mm X 166mm
ページ数:表紙1ページ+本文382ページ
製本:金属リング綴じ卓上めくりカレンダー、紙箱パッケージ入り
保護包装:プラスチックリングで補強された金属製留め具、単一溝スリーブボックスが紙箱を保護
出版:亮光文化
デザイン・製作:亮光文創
【内容紹介】
香港の輝かしい時代——映画やテレビドラマで受け継がれる広東語
日々の暮らしに広東語を忘れずに
広東語が日々の生活から消え去らないよう守り続けましょう
「文化を守り、生き続ける。広東語に息づく人情と活力」
これはただのカレンダーではありません。366日、いつでも見返すことができます。
一日一フレーズ、広東語の映画やテレビドラマのセリフを厳選。1950年代から60年代の香港粤語映画のセリフ「私を責めないで、私には事情があったのです。」「聞きたくない、聞きたくない、あなたの言い訳は聞きたくない!」「恩を仇で返す!」「続きはいかに、次回をお楽しみに!」から、1980年代から90年代の香港映画のセリフ「天文台は信じなくてもいいが、船乗りの言葉は必ず聞かなければならない。」「結婚!したらすぐ別れる;入籍、したらすぐ解消だ!」「アニキ、もう随分長いこと親分はやってません!」「オールインだ!」「今から、俺たちは1分間の友達だ!」「お腹空いてない?麺を作ってあげようか?」「シャキッと!エキストラだって役者だぞ!」、そしてテレビドラマのセリフ「この件の肝心な点は、私が人を殺したかどうかではなく、道楽者が改心するのは貴重なことだ、ということだ。」「それがどうした?」「朕が調べさせよ!」、さらに2000年代以降の代表的なセリフ「3年経てばまた3年、3年経てばまた3年、10年だってあっという間だろ、ボス!」「間違いは認めろ、殴られたら立ち向かえ!」など、数々の名言が散りばめられています。
各ページには広東語の拼音(発音記号)、簡単な英訳、解説、セリフの出典または補足資料が掲載されています。
製作コストが高く時間もかかるため、数量限定、完売次第終了となります。
商品説明
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