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《出刃包丁/生魚包丁/刺身包丁》(片刃)
出刃包丁は日本の伝統的な「刺身包丁」の一種で、柳刃包丁とは異なり、幅広で背が厚く、魚を解体するために特化して設計されています。その分厚い刃は、魚を捌く際に力を入れやすく、骨を切ったり、ヒレを落としたりする際にも刃こぼれの心配がありません。鋭い切っ先は、処理したい箇所を正確に狙うことができ、魚を解体した後、柳刃包丁を使って切り身にします。この二種類の包丁は、互いに補完し合う関係にあります。
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《5CrMoV 鋼》
ロックウェル硬度 HRC55°-57°を誇りながらも、高硬度を保ちつつ、錆に強い金属元素が加えられているため、非常に優れた耐腐食性を示します。業務用としても家庭用としても、手軽にお手入れいただける包丁です。
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《クラシックな栗型和風木柄デザイン》
栗型柄は柳刃包丁や出刃包丁によく見られるデザインで、指が柄をしっかりと握りやすいよう工夫されています。魚をさばいたり切り身にする際の運刀がスムーズになります。伝統的な和風木柄は、葉添のメーカーで柄の交換が可能なので、柄が破損しても包丁自体を捨てる必要がありません。
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《職人による手研ぎ仕上げ》
職人が数十年の研磨経験を活かし、一本一本手作業で刃付けを施すことで、葉添の包丁はどれも極めて高い切れ味を誇ります。良質な鋼材には、最高の研ぎ師が命を吹き込み、その鋭い魂を宿らせることで、あらゆる食材を絹のようになめらかに、滞りなく切ることができます。
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《刃厚 5.6mm、骨切り・ヒレ取りも安心》
新鮮な魚を捌く際、骨を断ち、ヒレを取る作業は不可欠です。薄刃包丁で骨を叩き切ることは避け、厚みのある出刃包丁を使用することで、刃こぼれを防ぐことができます。包丁の背を押し付けて骨を断つ場合でも、骨を叩き切る場合でも、スムーズで使いやすい一本です。
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※葉添包丁は手作業で研磨・測定されているため、重量、サイズ、および木材の色には若干のばらつきが生じる可能性がございます。実際にお届けする製品を基準とさせていただきます。
製品情報:
全鋼出刃包丁 x1(ご注文の仕様による)
(上記には箱入りが含まれます)
素材:5CrMoV 鋼、タモ材木柄
●6 寸サイズ:片刃包丁(右利き用)
全長 32cm、刃長 18cm、刃幅 5.5cm、刃厚 5.6mm
重量 262.9g
●7 寸サイズ:片刃包丁(右利き用)
全長 35cm、刃長 21.5cm、刃幅 6cm、刃厚 5.6mm
重量 319.5g
日常のお手入れ:
【包丁の洗浄に関する注意点】
1. 水または中性洗剤で洗浄してください。食洗機や乾燥機のご使用は、木柄の寿命を損なう可能性があるためお勧めしません。
2. 洗浄後は、包丁を乾燥させ、直射日光を避けて涼しい場所に保管してください。直射日光は木柄の寿命に影響を与えます。
3. スチールウールなどの洗浄用具の使用は、刃の表面を傷つけ、寿命を縮める原因となるため避けてください。
【食材を扱う際の注意点】
1. 酸性の食材や粘りのある食材を切った場合は、必ずきれいに洗浄してください。
2. 冷凍食品は、必ず事前に解凍してから包丁を使用してください。包丁の損傷を防ぎます。
3. 包丁は必ずまな板の上で使用してください。コンクリート、タイル、陶器などの硬い表面で包丁を使用すると、刃先の消耗が早まります。
【包丁の柄のお手入れについて】
1. 通常のご使用であれば、木柄は特別なお手入れは不要です。木柄の質感と寿命を向上させたい場合は、食用ミツロウを塗布してお手入れすることができます。
2. 注意事項:
* 専門知識のない方が砥石などの器具でご自身で刃を研ぐことはお勧めしません。
* 食洗機、乾燥機のご使用はお勧めしません。
商品説明
商品情報
- 素材
- 金属
- 制作方法
- 工場生産
- 製造地
- 台湾
- その他
- ライセンス商品
- 在庫
- 10 点以上
- 人気ランキング
- No.14,434 - キッチン用品 | No.148 - 包丁・ナイフスタンド
- 人気度
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- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- 出刃包丁は日本の伝統的な「刺身包丁」の一種で、柳刃包丁とは異なり、幅広で背が厚く、魚を解体するために特化して設計されています。その分厚い刃は、魚を捌く際に力を入れやすく、骨を切ったり、ヒレを落としたりする際にも刃こぼれの心配がありません。鋭い切っ先は、処理したい箇所を正確に狙うことができ、魚を切り身にするのに適しています。出刃包丁と柳刃包丁は相補的な関係にあります。
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