ミャンマー地方で発見された玉珠です。
マンダレー、バガン地域の倒壊した仏塔内部から発掘されました。
年代は18世紀から19世紀頃と推定されます。
まるで塩漬けキュウリのような色合いをしています。
両端にごく浅い穿孔がありますが、貫通はしていません。
一般的に見られるような、紐を通して身につけることができるビーズ飾りとは異なります。
これらは主に仏像、神像、仏塔に埋め込まれる装飾品として使われていました。
珠の本体は比較的完全な状態を保っており、わずかに小さな窪みがある程度です。
地方の玉石素材で、彫刻刀で加工できるほどの硬度です。
専門家による穿孔加工を施せば、通常の古代珠アクセサリーとして身につけることも可能です。
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古代の珠には、もともと非常に重要な宗教的なお守りとしての意味合いと用途がありました。
困難な時期には、お守りとなる古い珠を身につけることで、磁場を整え、運勢を補強すると言われています。
普段から読経や真言を唱え、布施や放生をすることで、自然と災いを避け、福を招くでしょう。
商品説明
商品情報
- 素材
- その他の素材
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 台湾
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- No.366,965 - アクセサリー・ジュエリー | No.8,501 - その他
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- ヴィンテージ品と骨董品
- おすすめポイント
- ミャンマー仏塔出土地方玉珠(ピュー珠・シャム珠・古代珠・瑪瑙古代珠・エッチドカーネリアン珠)
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