1-ミャンマー地方翡翠ビーズ。
マンダレー、パガン地域、倒壊した仏塔の中から発掘されたもの。
年代推定は18〜19世紀。
色は漬物にしたキュウリに非常に似ている。
この色の翡翠ビーズは、主に仏像、神像、仏塔に埋め込まれた装飾用宝飾品として使用されていた。
ビーズ本体は稀に見るほど完全。
地方翡翠素材で、質感はナイフが入るほど。
2-2つの、虎の尾の模様に似た5本線の虎模様管状ビーズを組み合わせる。
沁み割れ、表皮のひび割れ、内部風化、白色の象嵌線による石灰化脱水現象…などの地中埋蔵特徴が見られる。
3-ミャンマーのマンダレー倒壊仏塔から出土した大型呪文ビーズ2個。
塔から共に出土した文物を基に年代を断定。
年代は18〜19世紀と推定される。
穴開きの念珠形式のタロン呪文ビーズに属する。
銅合金製、金を含有するが成分比率は高くない。
酸化皮膜は洗浄除去済み。
撮影時は珠体が輝いているが、今後手入れをしないと酸化して暗くなる可能性がある。
大きい方の最大平均直径は1.1〜1.2cmの間。
この念珠型の呪文ビーズは、通常108個の数珠として塔に収められていた…
塔内の湿潤な環境のため、元の紐は酸化分解して断裂している…
タロン呪文ビーズは精錬時に辰砂を加えて一緒に溶かし練られる。
極めて強い磁場を持ち、鬼邪などの陰の物を鎮めることができる。
優れた保護、結界…幸運のお守りの聖物である…
また、基礎工事や結界…などの用途にも用いられた。
現在は、霊的修養や瞑想、仏壇、車内…などに置かれ、風水の磁場を改善するために使用されることもある。
ミャンマーは文化財の輸出を規制している国である。
仏像、タロン呪文ビーズのような金属製文化財…は国境を越えて持ち出すことは禁じられている!!!
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象嵌された古いビーズは、もともと非常に重要な宗教的なお守りの意味と用途を持っていた。
世情が悪い時期には、お守りの古いビーズを身につけることで磁場を調整し、運勢を補強することができる。
普段から、お経を唱え、真言を唱え、施しを施し、放生を行うことで、自然と凶事を避け、福を招くことができる。
商品説明
商品情報
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- 台湾
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