素材: 絹
サイズ:
105 × 30cm
日本の民族衣装である着物の帯をテーブルランナーにリメイクいたしました。
赤と緑のグラデーションが美しい光沢の綺麗な西陣織のテーブルセンターです。
西陣織は京都市の西陣地区を中心に生産される、日本を代表する高級織物です。約1200年以上の歴史を持ち、精緻で華やかな模様と技術の高さで世界的にも評価されています。さまざまな織りの技法が使われ多色の絹糸を使って織り上げられ、細かい柄や複雑な模様が描かれます。色鮮やかで立体感のあるデザインが特徴で、金糸や銀糸が使用されることも多く豪華さと繊細さを兼ね備えた仕上がりになります。
テーブルに置くとお部屋の豪華なアクセントに!
世界で一つだけの手作り品ですので、大切な方へのプレゼントにも。
※ 水に濡れると縮む恐れがありますのでご注意ください。
商品説明
商品情報
- 素材
- シルク・絹
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 日本
- その他
- 受賞作品
- 人気度
-
- チェックされた回数 286回
- 合計販売点数:1点
- 2 人がお気に入り登録
- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- 日本の帯をリメイクしたテーブルランナーです。タペストリーにも。一点物で日本の伝統的で豪華な帯を使ったユニークなデザイン。素材: 絹 シルク サイズ: 105 × 30 cm
送料とその他の情報
- 送料
- 支払方法
-
-
クレジットカード決済
-
コンビニ決済
-
d払い
-
銀行ATM振込(Pay-easy決済)
-
Alipay
-
GMO後払い決済
-
クレジットカード決済
- 返品・交換のお知らせ
- 返品・交換のお知らせを見る
- 通報
- この商品を通報



