1950年代 フランス製ヴィンテージペン先 Gilbert Departementalen No.552 / No.2552

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1950年代 フランス製ヴィンテージペン先 Gilbert Departementalen No.552 / No.2552 - ガラスペン・つけペン - 金属

商品説明

1950年代、フランス最大のつけペンメーカー、ギルバート社製 Departementalen No.552、または後期のNo.2552(1950年代後半に同社の製品番号が4桁に変更されました。2種類のうちいずれかをお届けしますが、ご希望のモデルがございましたらお申し付けください。) しなやかなペン先は、まるで指先のように軽やかに操れ、特に英文の筆記に適しています(漢字の筆記にはあまりおすすめしません)。ご使用前に中性洗剤で軽く洗浄していただくと、ペン先のインク保持力がさらに高まります。 参考写真では、ステッドラー社の万年筆インク(シェラックインクではありません)を使用しています。 用紙はPaper One 100g コピー用紙を使用。 ヴィンテージペン先と現代のペン先の違い: 金属の素材が肉厚で、より精緻な作り込み 天然金属を使用(メッキ加工ではありません)し、すぐに書き始められ、慣れるまでの時間も不要です。 インクの含みが強く、比較的耐久性に優れています。 ご使用上の注意点: 1. ご使用前に火であぶったり、歯ブラシでこすったりする必要はありません。 2. ペン先の一部に、製造時にできた縦または横の擦れが見られることがありますが、これらは当時の工場で出荷前に施されたもので、ご購入後すぐに使用できるようにするためのものであり、不良品ではありません。 3. 油分が付着してインクの乗りが悪くなったり、流れが滞ったりした場合(手の接触や紙のワックスなど)は、石鹸で軽く洗い、拭いて乾かせばご使用いただけます。 4. ご使用後はできるだけ早く洗浄し、水分を拭き取ってから自然乾燥させて保管してください。これにより、ペン先の錆を防ぎます。 5. ペン軸の軽微な錆は筆記に影響ありませんが、ペン先部分の錆は影響を及ぼす可能性があります。 ヴィンテージペン先はすべて絶版となっており、販売しているものはコレクションとして保管されていた新品です。なくなり次第終了となります。 出荷前に厳重に検品し、欠陥がある場合は発送いたしません。

商品情報

素材
金属
制作方法
工場生産
製造地
フランス
在庫
残り6点
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No.100,189 - 文房具  |  No.236 - ガラスペン・つけペン
人気度
  • チェックされた回数 2,492回
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販売種別
ヴィンテージ品と骨董品
おすすめポイント
1950年代 フランス、ギルバート社製 Gilbert Departementalen No.552、または後期のNo.2552(いずれかをお届けします) 弾力性に富んだペン先は、思い通りの線が引きやすく、英文の筆記に最適です(漢字の筆記にはあまり向きません)。ご使用前に中性洗剤でペン先を洗浄すると、インクの保持力が向上します。

送料とその他の情報

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