1950年フランス製Verrerie De Portieuxピンクガラス製ディフューザー/香り付きランプ
このランプは触媒芳香ランプであり、空気を浄化し、香りを拡散することを目的としています。
ピンクオパールガラスは、エレガントな半透明の質感と温かみのあるロマンチックなピンク色を呈します。
上部の芯カバーはイエロー製で、空気の循環を可能にする通気孔が付いています。
内側の芯は純綿で作られており、安定した燃焼を保証するために香りの付いた燃料に浸されています。
…………………………………………………………………………
ディフューザーランプは、1898 年にフランスの薬剤師モーリス・ベルジェによって初めて発明され、もともと空気を浄化するために使用されていました。
1920 年代から 1950 年代にかけて、これらのディフューザーは人気が高まり、高級な家庭装飾品とみなされ、フランスの貴族や上流階級の間で非常に人気がありました。
方向 :
1. 香り付きオイルを追加する: ランプシェードを開き、ガラスランプ本体に専用の香り付きオイルを注ぎ、容量の約 2/3 まで入れます。
2. 芯に火をつける: マッチまたはライターを使用して触媒セラミックヘッドに火をつけ、約 2 ~ 3 分間燃焼させます。
3. 炎を消す: 炎を消した後も芯の頭は加熱し続け、触媒燃焼を開始します。
4. 空気を拡散して浄化する:約20〜40分間拡散を続けます。
5. ランプを消します。消火器のカバーを閉めて触媒燃焼を止めます。
このアロマディフューザーランプは装飾的な価値があるだけでなく、アロマディフューザーとしても使用でき、美しく実用的です。
ディフューザーランプにはブランドステッカーが貼られたままの新品未使用品です。内部の消火器カバー上部のみに軽微な傷がある程度で、全体的な保存状態は良好です。
❀ サイズ: 9 x 20.5cm
❀ フランス製
商品説明
送料とその他の情報
- 送料
- 支払方法
-
-
クレジットカード決済
-
コンビニ決済
-
d払い
-
銀行ATM振込(Pay-easy決済)
-
Alipay
-
GMO後払い決済
-
クレジットカード決済
- 返品・交換のお知らせ
- 返品・交換のお知らせを見る
- 通報
- この商品を通報








