🗻 一杯に二つの景色。富士と桜のミニマルデザイン
真っ白な磁器の表面に、深い青の富士山と優しいピンクの桜が引き立ちます。二つのシンプルな絵柄がカップの表裏にそれぞれ配され、カップを回すたびに異なる表情が楽しめます。富士山は落ち着いたシャープさ、桜は軽やかで柔らかな印象。青とピンクのコントラストは爽やかでありながら可愛らしさも兼ね備えています。装飾を抑えることで、波佐見焼らしいシンプルでクリーンなモダンな雰囲気が際立っています。
📌【小さくて多用途な猪口】
猪口は日本の伝統的な小型の器で、古くは酒器としても使われ、後に蕎麦つゆを入れる器として広く普及しました。小さくまっすぐな形は重ねて収納しやすく、現在ではお茶やコーヒー、小鉢としておつまみ、デザート、アイスクリームを盛り付けるだけでなく、小さなキャンドルホルダーやミニ花器としても使えるなど、用途はさらに自由になっています。小さな一つですが、食卓から暮らしの様々なシーンまで、可愛らしくて実用的なアイテムです。
※紙箱付き
※サイズ:直径 7.5×高さ 6cm、容量 150ml
※一つ一つ職人による手作りのため、色合いや柄の配置に若干の個体差が生じることがありますが、これらは手作りの特性であり、不良品ではございません。また、モニター環境によって実際の色と異なって見える場合がありますので、実物を基準としてお買い求めください。
商品説明
商品情報
- 素材
- 磁器
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 日本
- 在庫
- 残り6点
- 人気度
-
- チェックされた回数 3,988回
- 合計販売点数:3点
- 21 人がお気に入り登録
- 販売種別
- 代理販売
- 代理販売のブランド名
- 九谷燒 Kutaniware
- おすすめポイント
- 純白の磁器の表面には、愛らしい富士山がシンプルな線で描かれ、もう片面には淡いピンクの桜が咲いています。すっきりとしながらも遊び心のあるデザインは、波佐見焼らしいクリーンで自然な和のスタイルを表現しています。この小ぶりな猪口は、蕎麦つゆ入れとしてはもちろん、お茶やコーヒーを飲んだり、小鉢としておつまみやデザートを盛り付けたり、ミニ花器やキャンドルホルダーとしても活躍します。シンプルで可愛らしく、自由な発想で様々な使い方ができる、暮らしの楽しみを広げるアイテムです。
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