日本東密 五鈷金剛鈴 | 江戸時代 (18–19世紀)
百余年の時を刻む実用的な法具 | 重厚な音色、風格ある趣 🔔
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日本東密法具 | 五鈷金剛鈴
年代特定: 江戸時代 (1603–1867; 本品は約18–19世紀)
中国の王朝換算: 明末から清中期頃
材質: 青銅合金
工法: 手彫り・手作業による仕上げ | 繊細な鍛造痕が確認できます
器身: 輪郭がはっきりとした層 | 上縁には蓮弁の装飾
状態: 自然な酸化と使用による痕跡 (実物写真をご確認ください)
サイズ/重量
高さ: 約11.1 cm
鈴口直径: 約5.4 cm
重量: 約131 g
鈴の内部には元々木綿の紐が結ばれていましたが、
台湾に戻ってからステンレスチェーンに交換しています(固定とメンテナンスの便宜のため)
図像と伝統的な解釈について
東密金剛鈴の「杵」の中央には、四つの円が刻まれているのがよく見られます。
これは大日如来の四つの眼を象徴すると伝えられています。
修法の文脈では、主に障害を降伏させ、道場を浄化するなどの目的に用いられます。
4500-115.03.02
商品説明
商品情報
- 素材
- その他の素材
- 製造地
- 台湾
- 在庫
- 残り1点
- 人気ランキング
- No.42,181 - アクセサリー・ジュエリー | No.941 - その他
- 人気度
-
- チェックされた回数 676回
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- 販売種別
- ヴィンテージ品と骨董品
- おすすめポイント
- 日本東密法具 18-19世紀 金剛鈴(高さ11.1cm) (密教-真言宗-仏教-聖物-法具)
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