秦代の瓦当を模した、鹿の象形印です。書画の落款印や、本の栞印としておすすめです。
秦代の瓦当は、古代建築の軒先に下がる部材で、木製の飛檐を保護し、建物を美しく飾るという二重の役割を担っていました。秦代の瓦当には主に二種類の紋様があり、画像類は鹿、豹、魚などの動物が中心で、図案類は多様な雲紋が用いられ、これらはいずれも極めて芸術的価値の高いデザインです。
この印は、秦代の瓦当を模して刻まれたものです。素材には丹東凍石を使用しており、印面の直径は約30MMです。
商品説明
商品情報
- 素材
- 石
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 台湾
- その他
- カスタムメイド可能な商品
- 人気度
-
- チェックされた回数 374回
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- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- 留月齋印痕 印文: 鹿紋瓦当 石種: 丹東素章 規格: 30MM
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