**No.2** **半日禅**
動きの中に溶け去り、どんな状況でも自分は自分自身の主人。散乱していたこころはすぐに今、ここの自分に戻る。澄んだ心境でこの俗世のでき事と向き合い、批判せず、ただの理解、愛してあげる。木質系アロマならではの穏やかさにオレンジ・スイートの活力と乳香系のアロマの深さをアレンジし仕上がる。瞑想やヨガの練習にオススメ!
__成分__
ヒノキ、アトラスシーダー、ジュニパー、ベンゾイン、ブッシュカン
__なぜワックスを__
ソイワックスギャンドルと最も一般的なパラフィンワックスギャンドルと違って自然素材の植物ワックスで作ったため、石油系の独特な臭いがしません。低温でゆっくりと燃焼するため燃焼時間がパラフィンワックスギャンドルより2-3倍も長いです。なおかつ、カビやタバコなどの臭いも取れます!
__使用説明__
手作りのソイワックスギャンドルの燃焼した液約45度ー50度になります。火を消した後ハンドクリームとして使うことが可能です。ただし、BANANA ISLAND のギャンドルはアロマの成分が高いので(18mlアロマ/100gソイワックス)もしアネルギー反応が起こったら、しばらくお止めください。
__原料について__
• 当店使うアロマオイルは全てCOA認証を受けています。人工香料など一切使っておりません。
• 100%アメリカから輸入のC-3ソイワックスを使っております。
• 台湾農家自産のビーワックス(500gごとに10gを入れることでアロマの香りをさらに引き出せます)
• 木製の芯を使っているため、綿製の芯を燃やした時発生する黒煙と鉛毒の恐れはありません。なおかつ、低温で平均に燃えるのでギャンドルの寿命も長くなります。
上手な使い方
• キャンドルを灯して表面はだんだん液状になってからはじめて効果が出るため、燃焼時間は一時間はオススメです。そうするとキャンドルの真ん中はへっこみにくく、長く使えます。
• 連続三時間以上の使用はオススメしません。
• ギャンドルを移動する時火傷の恐れがあるため、下にトレーなどを敷くことがオススメです
• 灯したギャンドリが冷えたら表面に白い結晶物が現れることがあります。それは温度差の影響で起きた自然現象。ギャンドルの品質には影響しないので、ご安心ください。
• 木芯の長さの調整する必要がありません。ただし、初めて灯す時木芯の長さが短かったら、すぐ消える可能性があります。


