日本の伝統工芸の一閑張をベースに作品を作っています。一閑張とは、籠製品に白の和紙で全体を下張りし、その上から色和紙や布で装飾し、最後に柿渋や水性ニスを塗って
仕上げる工芸です。多くの作品は古布や古紙を使用していますが、私の作品はもっと日常的な素材を使っています。
黒の和紙をベースに金茶の花をカットアウトした布とカラフルなフェルト、縁部分にはデニムを使用、内側は2種類の茶色の和紙で張り分けました。使用時のイメージを変えられるように2種類の布巾着袋を付けました。ハンドルはチェッカー柄の布でカバーしてあります。
商品説明
商品情報
- 素材
- 紙
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 日本
- その他
- カスタムメイド可能な商品
- 人気度
-
- チェックされた回数 395回
- 0 人がお気に入り登録
- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- 一点物になります。2種類の布巾着袋がフリーで付きます。バッグの表情が変わります。
送料とその他の情報
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