『さんま』第17号「夜9時からの東京」
台湾と日本の文化誌『さんま』とアジアシティオンラインガイド「HereNow」中国語版による共同企画です。
夜9時を過ぎた東京で、一体どんな面白いことが起きているのでしょうか?
旅行者にとって、日本の夜の過ごし方といえば居酒屋やバーが主で、多くのデパートや観光スポットは9時には閉店してしまいます。旅先での深夜、この街の魅力的な生活をどうやって探索し続ければいいのでしょうか?
深夜まで営業している古着店、大人限定の豪華なインターネットカフェ、日本最小ながら個性的なインディーズ映画を上映する映画館、ハンバーガーを注文すると自転車を無料でレンタルできるカフェ、深夜まで店主との会話が弾む古本屋、さらには刺激的な釣り堀やピザを売る銭湯まで!?『さんま』と日本のシティガイドオンラインメディア「HereNow」が共同で企画したこの特集では、深夜に秘められた東京の思いがけない活力を掘り起こします。
次の東京旅行では、私たちと一緒に夜9時からのナイトライフを満喫してみませんか。
商品説明
商品情報
- 素材
- 紙
- 制作方法
- 工場生産
- 製造地
- 台湾
- 在庫
- 残り8点
- 人気度
-
- チェックされた回数 2,902回
- 合計販売点数:12点
- 10 人がお気に入り登録
- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- 季刊『さんま』は台湾初の中国語で書かれた日本文化誌であり、生活、芸術、デザイン、歴史、科学技術など多岐にわたるテーマを網羅しています。毎号一つのテーマに焦点を当て、入門から専門的な内容まで、台湾と日本のライターへの取材や寄稿を通じて、多角的な視点から掘り下げています。日本への旅行を計画している方や、日本の芸術を愛するビジネスパーソンを満足させる一冊です。
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