ミャンマーのマンダレー地方で崩壊した仏塔から出土した仏像です。
仏陀が触地降魔印を結んだ姿をしています。
年代は18~19世紀頃と思われます。
仏像の材質は錫合金(錫、銀、鉛、銅、鉄などの合金鋳造)です。
全高は7.48cm。
表面に鋳造時の欠けが1箇所ございます。
内部には黒い鋳造炭の残りがありましたが、
現在はきれいに除去されています。
このような小サイズの仏像は、
一見地味ですが、非常に古いものです。
車内に飾れば、魔除けや鎮護の聖物としてお使いいただけます。
商品説明
商品情報
- 素材
- その他の素材
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 台湾
- 在庫
- 残り0点
- 人気ランキング
- No.144,061 - アクセサリー・ジュエリー | No.3,036 - その他
- 人気度
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- チェックされた回数 929回
- 合計販売点数:1点
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- 販売種別
- ヴィンテージ品と骨董品
- おすすめポイント
- ミャンマーのパゴダ聖物 - 18~19世紀 錫合金製触地印仏陀(ミャンマー聖物-仏像-仏教美術-古美術品-文玩-コレクション-骨董品)
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