1980年代、日本のガラス工場「東洋硝子」がプレス成形ガラスを生産。
丸いガラスの本体は、ガラスの底に小さな足があります。
控えめながらもさわやかで、華やかで素朴な女の子です。
女性がワインや日本酒を味わうためにデザインされた、丸い台座のデザインは手触りも良く、持った時の視覚効果もバッチリ!
佐々木硝子株式会社について:
東洋佐々木硝子は、「東洋」と「佐々木」という2つのガラス会社が合併して誕生しました。
東洋硝子株式会社は、明治11年(1878年)に創業し、創業者の島田氏は、明治政府が設置した品川機械所に入所して修業を積んだのち、明治政府に雇われた師匠の指導を受けました。当時イギリスでガラス製品のシリーズが作られ始め、日本各地に広める努力がなされ、ガラスに関する多くの知識が蓄積されてきました。
ササキ株式会社は明治35年(1902年)に創業し、当初はオイルランプや照明器具を中心に製品を販売していましたが、輸出販売で人気を博し、1982年にはクリスタルガラス東京に工場を設立し、製品カテゴリーを拡大。
2002年までは両社が手を組んで「東洋佐々木硝子株式会社」を設立し、現在に至ります。
現在では、環境に配慮した無鉛ガラスや「江戸硝子」の研究・開発に取り組んでいます。
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丸底カップ・小
Ø5.6×H4.6cm、容量100ml
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