https://www.youtube.com/watch?v=usHVOx02Kbs
【妖怪説明】
ぬっぺっぽう、ぬつへふほふ、ぬつへふほふ、ともいう。
「画図百鬼夜行」「妖怪絵巻」「狂歌百物語」「化物づくし」などに登場する。いずれも肉塊でおぼろげに顔がみてとれることからぬっぺっらぼうの一種とされている。鳥山石燕が背景を寺のように描いたので、古寺に現れるとすることが多い。
また、随筆『一宵話』では1609年(慶長14年)の駿府城の中庭に出現したとされる。
警備の詳しい城内なので妖怪だろうと思われたが、捕まえようにも素早いので捕まえられない。当時、住んでいた徳川家康は外へ追い出すよう命じたので、家来たちは捕獲をあきらめて城から山のほうへと追い出した。
しかし、のちにこの話を聞いた識者は「それは中国でいう「封(ほう)」というもので、白澤図にも記載されており、肉を食べれば多力を得る仙薬になった」と口惜しがったと言われている。
「ぶよぶよ彷徨う醜怪なれど 食せば多力の封やもぬ」
【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。
表装部の大きさ 幅30cm x 高さ60cm
商品説明
商品情報
- 素材
- ポリエステル
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 日本
- 人気度
-
- チェックされた回数 2,344回
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- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- 飾りやすい大きさと、耐久力に優れた1点ものの掛け軸です。
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