ミャンマーの仏塔から出土したタロン呪珠です。
年代は不明ですが、
19世紀から20世紀頃のものと推測されます。
重さは23.6グラム。
二色合金製で、
本体は銀、錫を主とする多種の合金で鋳造され、真鍮合金の呪珠が埋め込まれています。
目の文様を持つ呪珠は数が少なく、
さらに目と二色合金を組み合わせた呪珠は、その希少性が際立ちます。
金属製の呪珠の中でも、最も価値が高いとされています。
この種の呪珠の中には、鋳造時に内部空間が設けられ、
さらに小さな護符の珠が納められているものもあり、振ると音がするものもございます。
業界では、これらを「宝が納められている」と称しています。
すでに専門業者にて穴開け加工を施しております。
紐を通して、腕輪や胸飾りとして身に着けることができます。
非常に特徴的な、護身と加護をもたらす聖なるお品です。
4000-113.10.08
商品説明
商品情報
- 素材
- その他の素材
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 台湾
- 在庫
- 残り0点
- 人気ランキング
- No.28,207 - アクセサリー・ジュエリー | No.780 - その他
- 人気度
-
- チェックされた回数 222回
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- 販売種別
- ヴィンテージ品と骨董品
- おすすめポイント
- ミャンマーの目型文様、二色合金タロン呪珠(重さ23.6グラム) (ミャンマー-聖物-仏塔-出土-タロン呪珠-呪珠)
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