/製品説明/
薪で焼成した高温の知業釉は、釉色の厚みにより自然に流れるような発色となり、焼成後は少量の鉄粉により表面に局部的に美しい火色が現れます。さまざまな角度から鑑賞することで独特の姿勢が生まれ、独特の個性が生まれます。器の表面にも釉薬をかけて焼成した後に無数の小さな穴が開いていき、グレープフルーツの皮のような風合いも志野焼の特徴です。
薪を燃やした際の灰が作品に降り注ぐ「天然のグレー落ち釉」は、火の跡や裏火が生み出す陰陽の変化も、電気窯やガス窯では到底及ばないものです。
純粋な手作りは、高級品ほど完璧ではありませんが、作り手の最もシンプルなタッチが残り、それぞれの作品が独自の外観を持っているのは、手作りの陶器の魅力です!
/個/1
/素材/粘土
/焼成温度/1260℃
/サイズ/Φ8.3×H8
/容量/250ML
/原産地/台湾/苗栗
/予防/
※グレーや火の跡は、通常の薪焼きの自然な工程跡であり、キズではありません。
※商品はすべて手作りで、サイズ測定値は通常の±0.5cm以内です 完全主義者は、入札前に編集者にプライベートメッセージで商品の詳細を確認することができます.
※商品はすべて実際の商品を使用しており、パソコン画面と携帯電話画面の違いにより、商品表示の色が異なります。
※色違いを気にされる方は、下書きをよくご検討の上、色違いやイメージと違う等の理由での返品・交換は受け付けておりません。
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