桐の野菜保存箱 S

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商品情報

素材
木製
制作方法
工場生産
原産国
日本
在庫
残り9点
人気度
  • チェックされた回数 369回
  • 合計販売点数:1点
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おすすめポイント
桐箱の老舗、増田桐箱店がつくるシンプルで暖かみのある野菜保存箱 桐のもつ調湿性と防虫効果が野菜の鮮度を保ち、内部のスノコ底と蓋部分の隙間と合わせて空気の流れを生むため、多湿環境になりにくい構造になっています。

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桐の野菜保存箱 S

商品説明

箱の老舗、増田桐箱店がつくるシンプルで暖かみのある野菜保存箱 桐のもつ調湿性と防虫効果が野菜の鮮度を保ち、内部のスノコ底と蓋部分の隙間と合わせて空気の流れを生むため、多湿環境になりにくい構造になっています。 蓋は本体と一体になっていないので野菜を押しつぶしません。 野菜の保存方法のひとつである「新聞紙に包んで冷暗所に保管」野菜保存BOXは箱の中にそのまま入れるだけでこの保存状態にしてくれます。 桐には抗菌効果もあるので、にんにくや玉ねぎにできるカビの発生を抑えてくれます。 増田桐箱店製の米櫃と寸法規格が同じなのでお互いに重ねることができますし、並べて収納した場合、キッチンキャニスターとしての美しい一体感が生まれます。 目的や保存する野菜の種類に応じて使い分けれるよう2サイズの展開を行っています。 ●素材:桐  取手:革 ●サイズ  野菜保存箱 S:w215mm × d215mm × h162mm ●お手入れ方法 水拭きはせず乾拭きで軽く 拭きあげてください。汚れが気になる場合は乾いたふきんにアルコールを吹き付けて拭いてください。 桐に湿気を溜めすぎない為に季節の変わり目などに中身が空の状態で半日ほど風通しの良 いところでかげ干しをすると、桐が吸収した 湿気を一度放出させることができます。 ●使用上のご注意 米びつの上に野菜保存ボックスを重ねると空気を流すためのすのこ部分が密閉されます。 また、土などが米びつの蓋に落ちる恐れがございます。 野菜保存ボックスの上に米びつを重ねることを推奨します。 スノコから落ちる土などが気になる場合は、野菜保存箱の下に新聞などを敷いていただくか、野菜保存内に新聞を敷くことをおすすめします。 ※本製品は消費期限を延ばすものではございません。桐の特性により最後まで美味しさを保つ為の製品です。 ●桐の特性 桐材は収縮率が大変小さいので、設計に狂いや割れが少なく精密化加工が可能で、寸法変化が少ない木材です。設計に狂いが少ないため箱を隙間なく作れます。 多孔質で、気泡状の独立した組織が密集してできていて、湿気の多い時には水分を吸い、乾燥すると水分を吐き出すことで呼吸するように湿度を調整してくれます。 また、タンニン・パウロニン・セサミンという成分が含まれていており、虫やカビの発生を抑制してくれます。防腐成分のタンニンを多く含むため、桐材は腐りにくく長く使うことができます。 桐は日本国内では一番軽い木材です。多孔質で、気泡状の独立した組織が密集してできていて、外気の影響を受けにくく、保温性・断熱性に優れています。 高温多湿の日本では昔から桐は着物を入れるタンスや贈答用の箱として使われきました。 木目が美しく、大切に使って頂く事で、革製品と同じように経年変化が楽しめるのも魅力の1つです。 ●kirihacoとは? 増田桐箱店は福岡県古賀市で90年ほど桐箱の製造を行ってきました。 箱の用途に合わせて桐の種類や組み立て方などをご選択できますように日々研究を重ねています。 美しい箱、魅力的な箱にするために独自の加工法も開発し、ご提案しています。 その中のものづくりの一環として「生活に取り入れる桐箱」というコンセプトを掲げ、商品開発を福岡生活道具店のオーナーと【kirihacoプロジェクト】として行ってきました。

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