ミャンマー、マンダレー地方の崩壊した仏塔から見つかった仏像です。
「触地印」を結んだ仏陀像。
その年代は18世紀から19世紀と推定されます(台湾へ持ち帰った美術商は、さらに古い年代だと考えています)。
長年、数々の古美術品に触れてきた経験から、控えめに年代を査定しています。
台座の封泥は完全な状態です。
青銅合金製。
総高24cm、台座幅18.5cm、重さ2286g。
外観はクリーニング済みです。
仏像表面に固くこびりついていた、セメントのような土塊は除去されています。
38500-113.08.06
商品説明
商品情報
- 素材
- その他の素材
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 台湾
- 在庫
- 残り1点
- 人気度
-
- チェックされた回数 1,529回
- 2 人がお気に入り登録
- 販売種別
- ヴィンテージ品と骨董品
- おすすめポイント
- ミャンマーの仏塔から出土した聖なる仏像 – 18-19世紀の仏陀像。高さ24cm、台座幅18.5cm、重さ2286g。 (ミャンマー聖物 - 仏像 - 仏教美術 - 古美術 - 骨董 - コレクション - アンティーク)
送料とその他の情報
- 送料
- 支払方法
-
-
クレジットカード決済
-
コンビニ決済
-
d払い
-
銀行ATM振込(Pay-easy決済)
-
Alipay
-
GMO後払い決済
-
クレジットカード決済
- 返品・交換のお知らせ
- 返品・交換のお知らせを見る
- 通報
- この商品を通報








