定価:NT$1650
先行予約価格:NT$1500
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著者:廣東話資料館 cantonese museum
カレンダーページサイズ:105mm X 166mm
ページ数:表紙1ページ+本文382ページ
製作:金属リング綴じ卓上めくり式カレンダー、紙箱パッケージ付き
保護パッケージ:プラスチックリング補強金属バックル開閉、シングルフルートスリーブケースで紙箱を保護
出版:亮光文化
デザイン・製作:亮光文創
【内容紹介】
『広東語通暦——貳零貳肆』
流れる香港の歳月——映像の世界に伝わる広東語
日常に広東語があることを忘れずに
広東語が日々の暮らしから消え去らないように
「生きる文化を守り、広東語の中に息づく人情と活力を」
これはただのカレンダーではありません。366日、いつでも見返すことができます。
一日一フレーズ、広東語のクラシック映画やテレビドラマのセリフが詰まっています。1950〜60年代の香港広東語映画のセリフ「私を責められないわ、私には苦しい事情があったのよ。」「聞かない、聞かない、あなたの言い訳なんて聞きたくない!」「恩を仇で返す!」「続きはまた次回!」から、80〜90年代の香港映画のセリフ「天文台は信じなくてもいいが、船乗りの言うことは聞かなければならない。」「結婚!したらすぐ離婚;登録したらすぐ解消!」「アニキ、もうボスじゃないんです!」「オールインだ!」「今から、俺たちは1分間の友達だ!」「お腹空いてない?麺作ってあげるよ?」「シャキッとしろ!エキストラだって役者だろ!」、そしてテレビドラマのセリフ「このことの肝心な点は、私が人殺しかどうかじゃなく、放蕩者が改心することの方が価値があるってことだ。」「それがどうした?」「お調べなさい!」、そして2000年代以降のクラシック「3年経ってもまた3年、3年経ってもまた3年、もう10年になるんだぞ、ボス!」「間違いは認めろ、殴られたら立ち上がれ!」など、様々なセリフが収録されています。
各ページには広東語のピンイン、簡単な英訳、解説、セリフの出典または補足資料が記載されています。
製作コストが高く、時間もかかるため、数量限定、売り切れ次第終了となります。
商品説明
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