愛の象徴である「ハート」。
一説によると古代ギリシャにおいてシルフィウム(絶滅したハーブの一種)の種をモチーフとした銀貨が発行され、その種の柄がハートに似ていてハート柄が一般に拡まったと言われています。
そして中世から心臓は感情を司る器官であるとされ、ハートを誰かに捧げるという図は愛情の証で、ハートを誰かに捧げるという図を愛情表現としてハートモチーフが用いられるようになり、愛のシンボルとしてのハートのイメージが定着していったそうです。
このシンボリックなハートを用いたアクセサリーには、光の屈折率(輝き)がダイヤモンドとほぼ同様の人工石、キュービックジルコニアの小振りのハートがキュートに輝いています。
そのキュービックジルコニアのハートは片方が耳下に、もう片方がチェーンの下にある左右非対称のアクセサリーで、左右どちらにつけていただいても大丈夫です。
また、K16GPの極細チェーンと極細ハートチェーンを使用して、ハートを使いながらも甘過ぎず大人可愛いアクセサリーになっていて、普段使いからフォーマルまで幅広いシーンで活躍できます。
因みにキュービックジルコニアの石言葉は「苦しみから救い平和をもたらす」で、愛の象徴ともいえるハートの形状から「LOVE & PEACE(愛と平和)」の願いが込められているアクセサリーともいえます。
ぜひ「愛と平和」の願いと共に、幅広いシーンに連れて行ってあげてください。
商品説明
商品情報
- 素材
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- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 日本
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- No.307,885 - アクセサリー・ジュエリー | No.62,102 - ピアス・イヤリング
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- おすすめポイント
- キュービックジルコニアのハートは片方が耳下に、もう片方がチェーンの下にある左右非対称のアクセサリーで、左右どちらにつけていただいても大丈夫です。普段使いからフォーマルまで幅広いシーンで活躍できます。
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