https://img.alicdn.com/imgextra/i3/723293564/O1CN01LjzDwq1cCMdx9RspB_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN01XMGsOv1cCMdy4g9E7_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN01dtmDOS1cCMdy4fscG_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN01dv8Qi71cCMdxml4ma_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN017XIV7a1cCMdrL8kyf_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN013XILfc1cCMdx9R0ld_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i4/723293564/O1CN01S7FpBp1cCMdx9SDeV_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN01XD6b3t1cCMdxmlPZy_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i1/723293564/O1CN01vFojPP1cCMdxLPAYG_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN01yRkQ2o1cCMdrL8UON_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i1/723293564/O1CN01afNwcU1cCMdvh9zY1_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i4/723293564/O1CN01td67Hf1cCMdxmkoAB_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i4/723293564/O1CN01S0iFva1cCMdykCpck_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i4/723293564/O1CN01zJntE81cCMdxf249U_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i3/723293564/O1CN01jYcoYy1cCMdz3PbES_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i4/723293564/O1CN01UuL8P71cCMdyIkAXV_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i4/723293564/O1CN01bwMu9f1cCMdy4j6DF_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i2/723293564/O1CN019rPhCG1cCMdxf3oEk_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i1/723293564/O1CN01D9e1D01cCM51WmHaF_!!723293564.jpg
https://img.alicdn.com/imgextra/i3/723293564/O1CN01PnXgiv1cCM53lbCop_!!723293564.jpg
1. 素材について
「切線派」では、イタリア産のA級多脂植物タンニンなめし革を使用しています。天然素材であり、また革へのダメージが少ない植物タンニンなめしという製法のため、革の表面には避けられない「傷」や「シワ」、「血筋」などがわずかに見られます。裁断時には、これらをできる限り避けたり、製品の目立たない部分や力が加わらない部分に配置するよう努めています。
2. 手縫いへのこだわり
当工房ではミシンを使用せず、すべての製品を純粋な手縫いで仕上げています。縫製前には、特殊な菱目打ちで革に縫い穴を開ける必要があり、そうすることで初めて美しい波状の縫い目が生み出されます。これはミシン縫いとの大きな違いです。この工程は革製品の製作時間を大幅に増加させますが、革職人が製品に魂と温かみのある手触りを与えるための重要なステップだと考えています。
3. 手作業によるコバ磨き
製品が完成する前には、コバ(革の断面)の磨きと封入を行います。これにより、コバは滑らかで丸みを帯び、自然な仕上がりになります。「切線派」には独自のコバ処理方法があります。まず、サンドペーパーでコバの鋭利な部分を繰り返し丁寧に磨き、滑らかにします。次に、コバ液を塗布して表面を平らに整え、この工程を2〜3回繰り返します。その後、コバワックスを塗り、磨き棒で繰り返し磨き上げることで、コバはつややかで滑らかな質感へと変わります。
4. 手染めへのこだわり
「切線派」の手染め製品には、アメリカ製のFiebing'sアルコール染料を使用しています。均一で自然な染色を実現するため、まず革の表面を水で湿らせ、スポンジで染料を何度も重ね塗りします。薄い色から徐々に濃くしていき、求める色合いになるまで続けます。乾燥後には色止め剤を塗布し、色落ちを防ぎます。さらに、きれいな水で革の表面を拭き、表面のほこりを取り除くとともに、色をより均一に馴染ませます。
純粋な手染めのため、一つ一つのバッグの色合いには微妙な違いがあり、それぞれが唯一無二の存在です。
商品説明
送料とその他の情報
- 送料
- 支払方法
-
-
クレジットカード決済
-
コンビニ決済
-
d払い
-
銀行ATM振込(Pay-easy決済)
-
Alipay
-
GMO後払い決済
-
クレジットカード決済
- 返品・交換のお知らせ
- 返品・交換のお知らせを見る
- 通報
- この商品を通報








