桃園市立美術館は開館当初より館際協力ネットワークの構築に着手し、国内外の連携を進めてきました。2019年には国立歴史博物館と館際協力を締結し、書道芸術協力ネットワークを正式に始動させました。「蔵珎:東アジア書学の視域」は、桃園市立美術館と国立歴史博物館が初めて共同で企画した収蔵品研究展です。国立台南大学国語文学科の林俊臣助教授が客員キュレーターを務め、両館の書道芸術コレクションを通して、「東アジア書学」の視点から、東アジア書道芸術の中心に位置する台湾の意義を探ります。
ISBN : 978-626-7159-75-0
サイズ : 23x30cm
製本 : ハードカバー
ページ数 : 216
言語 : 繁体中国語
レベル : なし
出版日 : 2022年11月
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