Hephaestus's Flame/ヘパイストスの炎
ギリシャ神話では鍛冶の神であるへパイストス。
ヘパイストスの操る炎をイメージして、燃えるような赤を3種類揺らめかせるピアスをお仕立てしました。
チャームは二種類付替えが可能。
ヘソナイトといってややオレンジ目のガーネットのマロンカット。
アルマンディンと言って正統なガーネット属の真紅を宿したペアシェイプカット。
また、少しお色味が明るいドロップを3粒、フリンジ(房・ふさ)仕立てにして揺らしています。
ジュエリーが揺れ動くたびに、
上品な赤が表情を変えながら煌きます。
新年の縁起物や、ご自分を励ますご褒美にも。
今年は強めの赤がトレンドでもあり、
ブラックのニットなどに品よく映えるモードジュエリーとして
たくさんご活用いただけます。
チャームをそれぞれOn/Offはもちろん、
左右変えてもおしゃれ。
ネックレスチャームにもなります。
フープだけでも使える毎日の万能ピアスです!
アレルギー対策のサージカルステンレス・フープピアス。
サージカルステンレス フープピアス 医療規格SUS316L
ピアス全長 約4.5cm
ガーネットマロンカット 約7mm、ペアシェイプ 約6mm、ドロップ 約4mm
■ガーネットについて
石言葉:情熱 絆 愛 1月誕生石
柘榴石(石榴石、ざくろいし、garnet)。
鉄、マンガン、クロムに起因する美しい発色を持ちます。上部マントルというマグマの中で成長し、採掘されるほとんどはマグマによって地表に運ばれたものになります。実を語源としており、その名通り、実り、成功、勝利。また愛の成就や絆、契約、血を象徴します。
神話では、ガーネットは、四十日四十夜続いた大洪水の中、ノアの箱舟で灯火の役目を果たし、暗闇に明かりをもたらしたと書かれます。有史では、十字軍の兵士のお守りにされたとか。古くから人々に勇気や希望を与えてきた宝石です。
【サージカルステンレスについて】
主に医療器具に用いられる特殊なステンレス鋼のことです。
JIS規格では「316L」と表記され、ステンレスの中でも特に金属アレルギーを引き起こしにくい特性を持つことが知られています。
錆びにくい、腐食や熱に強い、変色しにくいといった特徴があり、高強度な(傷つきにくい、壊れにくい)ことでも人気です。
商品説明
商品情報
- 素材
- 宝石
- 制作方法
- ハンドメイド
- 製造地
- 日本
- 人気度
-
- チェックされた回数 857回
- 6 人がお気に入り登録
- 販売種別
- オリジナル商品
- おすすめポイント
- ギリシャ神話では鍛冶の神であるへパイストス。 ヘパイストスの操る炎をイメージして、燃えるような赤を3種類揺らめかせるピアスをお仕立てしました。
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